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【速報】アムロ・レイ役、古谷徹もサプライズ登場! 新宿ピカデリー「機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅰ 青い瞳のキャスバル」初日舞台挨拶レポート!
2015-02-28 Sat 20:55
■【速報】アムロ・レイ役、古谷徹もサプライズ登場! 新宿ピカデリー「機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅰ 青い瞳のキャスバル」初日舞台挨拶レポート!

▽日時
2月28日 9時40分の回(上映後)
▽場所
新宿ピカデリー
▽司会/進行
森雄一(ラジオDJ)
▽ゲスト
池田秀一(シャア・アズナブル役)
田中真弓(キャスバル・レム・ダイクン役)
潘めぐみ(アルテイシア・ソム・ダイクン役)
安彦良和(原作/総監督)
<関係者席(2階席)から発言>
古谷徹(アムロ・レイ役)

司会:それではお待たせいたしました。これより上映初日を記念いたしまして、キャストとスタッフによる舞台挨拶を行います。ゲストの皆様、お呼びいたします。どうぞ皆様、大きな拍手でお迎えください。どうぞ!

(観客の大きな拍手の中、池田さん、田中さん、潘さん、安彦さんが入場)

司会:本日のゲストの皆様、御一人ずつご紹介させていただきます。ゲストの皆様、一言ずつご挨拶をお願いいたします。まずは、シャア・アズナブル役、池田秀一さん。

池田:はい、どうも。第1回め(の上映)に来ていただきまして、こうしてまた皆さんとお会いすることができました。シャア・アズナブル役の池田秀一です。よろしくお願いします。

(観客の大きな拍手)

司会:キャスバル・レム・ダイクン役、田中真弓さん。

田中:ガンダムの仲間に入れていただき、池田さんの……池田さんのじゃない! シャアの少年時代の役をやらせていただいて、本当に嬉しく思っています。ありがとうございます。

(観客の大きな拍手)

司会:アルテイシア・ソム・ダイクン役、潘めぐみさん。

潘:はい。皆様、本日は朝から劇場にお越しいただき、まことにありがとうございます。胸が一杯です。よろしくお願いいたします。

(観客の大きな拍手)

司会:そして、安彦良和総監督です。

安彦:おはようございます。観ていただいて、ありがとうございます。今日はピカデリーの初日ということで、ネクタイを締めてきました(笑)。

(観客、笑い)

安彦:自分で締めました(笑)。ちょっと(奥様に?)直されましたが…。

(観客、笑い)

安彦:後で色々、お話をしますが、口を滑らせないように、慎重にご挨拶をしたいと思います。

(観客の大きな拍手)

司会:では、皆様に作品についてお話を伺って参りますので、どうぞご着席ください。

(3人が着席した後、森さんも着席)

司会:さあ、2001年から2011年まで10年間にわたって安彦さんが描かれた漫画が、こうしてアニメーション作品となりました。そして今日、無事に上映初日を迎えたわけですが、まずは安彦さんにお伺いします。10年間執筆されたものが映像化されるにあたり、今回は「総監督」という立場で映像の現場に戻られました。上映された今の感想を教えてください。

安彦:はい。えっと……年月を数えるのが難しいぐらい歳を重ねてしまったので……え~と何年でしたっけ?

司会:2001年から10年間

安彦:ああ、はいはい。えっと、今年は何年でしたっけ?(笑)

(観客、爆笑)

司会:2015年です(笑)。

安彦:(物忘れが)やばいなあ(笑)。

司会:いえいえ。

安彦:原作を描き始めて15年、何を喋っていいのか、ちょっと分からないんですけど、やっとここまできたという感じがしております。ただ、1回きりの興行とは違って、これから先が長いですから、長い先がこれからどのようになるかは……実は誰も見えていないという不思議な状況なので……。

司会:安彦総監督ですから。

安彦:いえね、総監督というのは、しっくりこないですよ。今西(隆志)監督が現場の親分ですから。僕は家に引き籠っておりますから(笑)。

(観客、笑い)

安彦:そういう情けない総監督ですけど、一応名前だけはいただいて、「何かあったら、最終的にはお前が責任をとれ!」と言われております(笑)。

(観客、爆笑)

司会:その総監督の舟にみんなで乗っているわけですけども、その中でも声優の皆さんの立場というものも、それぞれあるわけですが。では、声優の出演者の皆さんからもお話を伺いたいと思います。まずは池田さん。

池田:はい。

司会:36年前の「ファーストガンダム」の時代から、シャアという役を演じておられるわけですけども、シャア自身の演技も久しぶりなんでしょうか?

池田:そうですね。“本物”(フル・フロンタルを意識した?)をやるのは久しぶりです(笑)。

(観客、爆笑)

司会:まさに声優人生がシャアそのものだと思いますが、久しぶりに現場でシャアになってみて、いかがでしたか?

池田:ええ、皆さん、ご覧になっていただいたわけですが、大変でした、冒頭の数分間は。

司会:大変というのは、どういった意味でしょうか?

池田:これでいいのかな?っていう。あと台本を読んで、(冒頭の数分間の後は)いつ出てくるのかな?と思っていたら、なんかずっと出てこないんで(笑)。

(観客、爆笑)

池田:こんな楽な仕事をさせていただいて(笑)。

(観客、笑い)

司会:続きまして、キャスバルの田中真弓さん。

田中:はい。

司会:先ほど「池田さんの……」と言いかけましたが、シャア・アズナブルの少年時代。ガンダムの現場が初めてということでしたが、上映が終わって、この場にいらしてどうですか?

田中:あの……正直「怖い」ですね。ガンダムファンの熱さというのを改めて感じて「(歴史が)重いな」と。シャアの少年時代ですから。それと少年役をやりすぎてしまっているので……(これまで演じた)色んな少年を彷彿とさせてはいけないですし、キャスバルくんは(分かりやすい)表現をしない子なので。どっちかと言うと、私は表現を過多になるぐらいやる少年、ギャグアニメも多いですし、(分かりやすい)表現をする少年を多くやってきたので、物凄く縛りを自分自身にかけましたし……それがどうなのか(観客にどう観えるのか)分からないですけど。緊張しました。

司会:こうして池田さんと田中さんが並んで、お二人が同一人物(シャアとキャスバル)なんですよね。

田中:そうですね(笑)

司会:そして、このお二人の妹となります、アルテイシア役の潘さん。

潘:はい。

司会:この(3人の)中では最年少、キャラクターとしても最年少、そして……。

潘:(アフレコ)現場でも……。はい。

司会:緊張されました?

潘:緊張しないわけ……ないじゃないですか!(笑)

(観客、笑い)

司会:はい(笑)。

潘:何と言いますか、このアルテイシア・ソム・ダイクンという役に選んでいただき、こうして皆さんの前に立たせていただいて……母(潘恵子)の言葉を借りると「時が見える!」。そのような瞬間だなあと、私自身思いました。

(観客、笑い)

司会:演じるうえで、少女の声を演られることが多いと思うんですが、アルテイシアと難しかったところはありますか?

潘:難しかったことは、後のセイラ・マスとなる存在でありながらも、そこに至るまでの彼女自身の原点となるアルテイシアという存在だったので、演じる前は色んなことを考えました。この先に繋げて……セイラ・マスに近づいていくために、近づいていったときに、(観客に)アルテイシアってこうなんだと思ってもらえるような存在でもなきゃいけないと思いましたし、演じる前までは色々考えましたが、演じてからは逆に……(開き直って?)。演じる前までの方が色々考えていました。

司会:今、アフレコ現場でも最年少だと仰っていましたが、池田さんや田中さん、皆さん顔見知りの方も多いと思うのですが、アフレコは年齢差やキャリア差があるわけですが、どういう雰囲気で行われているのですか?

池田:どうだった?

田中:池田さんは(専用の?)休憩室がございまして、ずっと休憩されて……(笑)

安彦:最年長だから(笑)。

(観客、爆笑)

池田:すいません(笑)。

田中:私と潘ちゃんはホントに緊張……この年齢差がありながら、お互いかなり緊張していたよね?

潘:はい。緊張してました(笑)。

田中:みんなも……私もそうでしたけど、(声優を)長く演ってる方たちもかなり緊張されてましたね。やっぱりガンダムという作品の重さですかね。

司会:今回、25年振りにアニメの現場に戻られたという安彦さんですが、そのアフレコ風景をご覧になっていかがでしたか?

安彦:僕はアフレコ現場ではいち見学者なんですよ。

司会:ご指導などは?

安彦:いや真面目な話ね、さっきエンドロールを見ていただいたわけですけど、おそらくお客さんたちが僕よりもよくご存知だと思うんだけど、どれだけ贅沢なキャスティングであったかと。僕は分からないんですよ(笑)。ギャラ高い人とか、主役を張ってる方とか。

(観客、笑い)

安彦:キャスティングに関しては、ただ一点。田中真弓さんにキャスバルをお願いしたいと。これはいちファンとして、ミーハーでお願いしました。(サンライズのお偉いさんに)言われました。「田中さんがどれだけ忙しいか、分かってるんですか?」と。(それに答えて)「分かりません」と。

(観客、爆笑)

安彦:とにかく僕はファンなので、「田中さんにお願いしてください」と。そしたら、あろうことか、田中さんにオーディションまで受けていただいた。

田中:いえいえ、とんでもない。私はオーディションに受かってびっくりしたんですけど。

安彦:条件だったんですよ。(オファーを出すのはいいけど)「オーディションを受けてもらいますよ」と(藤野貞義)音響監督が言ったんです。

田中:ありがとうございます、ホントに。

安彦:総監督の権威なんて、そんなもんです(笑)。総監督の要望なのにね、「オーディションを受けてもらいますよ」って言われて、「はい……」と(笑)。

(観客、爆笑)

池田:でも、安彦さんが25年振りに現場に出てきてくださって、その名前だけでも凄いわけですから。あんなにアニメーション(の仕事)を嫌がって辞めたのに(笑)。

(観客、爆笑)

池田:もう二度と戻ってくるとは思ってなかったんですけど。でもアフレコスタジオにいらしてくださるだけで……“だけ”でいいんです、あんまり注文を出す総監督よりは……(笑)。

(観客、爆笑)

池田:そういう総監督じゃなくて、安彦さんらしくいてくださればいいと思います。

安彦:第2章では、池田さんに注文を出しますからね(笑)。

池田:ああ~っ!(笑) どうか穏便に!(笑)

(観客、爆笑)

司会:今ちょうど、オーディションの話が出ましたけれども、第一線で活躍している声優さんでもオーディションを受けた結果なんですね。池田さんにお聞きしたいのですが、36年前の「ファーストガンダム」のときのオーディションのことって覚えてらっしゃいますか?

池田:(オーディションの話は)色々語ってきましたが、36年も前のことですから、あんまり覚えていなんですよね。ただ(お酒を)飲みたい一心でオーディションに行っただけでして(笑)。

(観客、笑い)

司会:安彦総監督から先ほど、第2章という言葉が出ましたが、第2章について、ちょっと触れられるところがありましたらお話いただけますか?

安彦:えっと……第2章の最大の目玉は、ここに居られる頭も白くなった池田さんが、キャスバルの少年時代を演じると。

池田:どうなるんでしょう?(笑)

(観客、爆笑)

安彦:大いに期待と不安で胸が一杯です。ただ、これは言っちゃっていいのかな……さっきオーディションの話が出ましたけど、池田さんは役者魂が凄いなと思ったんですが、今回のキャスバルも「俺に演らせろ」と言って聞かなかったんですよ。

(観客、大きくどよめく)

田中:候補者の中の一人!

安彦:「止めてもらいなさい」ってね(笑)。

(観客、爆笑)

安彦:「やる!」って言って、えっと、どこまで(台詞を)言ったんだっけ? 一声で止めたんだっけ?

池田:いえ、原作の「シャア・セイラ編」を何シーンか。

安彦:聞いてないんだけどね(笑)。

池田:今度、15歳(のキャスバル)から演らせてもらうんですが、真弓さんが演ってくれた11歳も一応演ったんですよ。一応演ったんだけど、自分から断りました。「これはとてもじゃないけど無理だ」って。

安彦:チャレンジしてくれたんだ。

池田:いえいえ、チャレンジというか……一言言って「ダメだこりゃ!」って(笑)。

(観客、爆笑)

司会:さあ、ここまで言っていいのだろうか?というぐらい楽しいお話が出ましたけれども、この後は秋にお楽しみ!ということですね。

池田:はい。

安彦:一応あの……キャスバルは声変わりしているという設定ですから。

(観客、爆笑)

田中:変声期後ということで(笑)。

(観客、爆笑)

司会:はい(笑)。さて、ここからはマスコミの皆様によるフォトセッションに移らせていただきます。マスコミの皆様、スタッフの指示に従いまして、準備をよろしくお願いいたします。

(フォトセッション終了)

司会:はい。マスコミの皆様、ありがとうございました。では最後になりますが、ゲストの皆様から一言ずつ、ご挨拶をお願いしたいと思います。では、アルテイシアの潘さんから。

潘:はい。本日はお越しいただきまして、ありがとうございました。こうして皆さんの前に立たせていただけることに、本当に本当に胸が一杯です。「ガンダム THE ORIGIN」は、人との出会い、愛おしさ、悲しみや憎しみ、すべて私たちの現実でも感じる感情や生き方が詰まっていると思います。ぜひ何度も劇場に足を運んでいただいて、これから「THE ORIGIN」という作品を愛して、導いてくだされば、と思います。これからも応援よろしくお願いいたします。

(観客の割れんばかりの大きな拍手)

司会:田中さん、お願いします。

田中:今日お集まりの皆さんはガンダムが本当に大好きで、言わば“ガンダムのプロ”だと思うんですけど、私は本当に素人で、ガンダムが始まった頃にはもうこの仕事をしていて、もう(視聴者としては)アニメを観なくなっていたので、私はここからスタートいたします。私みたいに「ガンダム? 知ってるよ。お台場にいるよね」みたいな、知ってるけど中身を知らないという方も結構いらっしゃると思うので、私はここからスタートして、変声期後のキャスバルを観るのを楽しみにしておりますので、初めての方にも観ていただきたいなと思います。今後ともガンダムをよろしくお願いいたします。

(観客の割れんばかりの大きな拍手)

司会:池田さん、お願いします。

池田:今日はありがとうございました。噂によりますと、アムロ・レイという人が今日、敵情視察に来ているという。もう帰っちゃった? まだいるのかな? あっ! いるみたい!

(2階の関係者席で舞台挨拶を観ていた古谷徹さんが立ち上がる。「うおおおおお!!」と場内大歓声。そして観客の大きな大きな拍手)

田中:立ちました! 一声!

(スタッフが慌てて、古谷さん用のマイクを探している)

池田:ええ、そういうわけで(笑)。また長丁場になりますが、「THE ORIGIN」、池田は15歳から演らせていただきますが、15歳にリセットして、初心に帰って、キャスバルを始めたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。今日はどうもありがとうございました。

(観客の割れんばかりの大きな拍手)

司会:安彦総監督、お願いします。

安彦:はい。照明が眩しい中で、さっきから客席を見させていただいております。何を見ているかというと、若い方がどれくらいいるかと。年配の方も多いです。三十数年付き合ってくれた“同志”と言っていい人たちかなあと思いますけれども、やはりガンダムというタイトルで映像を観ていただいて、それが“同窓会”ではちょっと寂しいので、やはり新しい人たちにも観ていただきたい。「そうか、ガンダムっていうのはこういう話だったのか」と「THE ORIGIN」を通じて知っていただきたい。僕も「THE ORIGIN」という連載は「ガンダムとは何か?」ということを知っていただくために始めたものですから、さらに映像で客層を広げて、「こういう話だったんだな」ということを認識していただきたいと思っております。その第一歩です。さっきも言いましたけれども、映画じゃないですけども興行の世界ですから、反応次第では将来はどうとでもなります。大変厚かましいようですけども、反応は何かと言いますとDVD(Blu-ray)が売れるかどうかです。

(観客、爆笑)

安彦:最も熱い方たちだと思ってお願いしたいんですが、「ピカデリーの良い画面で観たから、もういいや」ということではなくて、ぜひお買い求めください。

(観客、大爆笑)

安彦:「いいよ! なかなかいいよ!」というふうに広めていただけると、未来が開けるんじゃないかと思います。そうすると間もなく古谷さんの出番が参ります。僕も「いらっしゃってると言うから、どこに居るんかなあ」と探してたんですけど、2階席に居やがった(笑)。

(観客、大爆笑)

安彦:次回から出てもらいますから。もうすぐです。第2章にも出ていただきますので、声を若返らせて、お待ちください。

古谷:任せてください!!

(観客から「うおおおおお!!」と大歓声。今日一番の割れんばかりの大きな大きな拍手)

安彦:頼もしい一声が2階から聞こえて参りました。そういうことで、これから長丁場になると思います。一つの出発点です。出発点に一緒に立ったという記憶を共有していただきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

(観客の割れんばかりの大きな拍手)

司会:潘めぐみさん、田中真弓さん、池田秀一さん、そして安彦良和総監督でした。会場の皆様、どうか大きな拍手でお送りください。

(観客の割れんばかりの大きな拍手の中、4人が退場)

■編集後記
今日は新宿ピカデリーで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅰ 青い瞳のキャスバル」初日舞台挨拶を観てきました。9時40分の回、11時55分の回、両方に参加したのですが、古谷徹さんのサプライズ登場もあり大いに盛り上がった9時40分の回をいち早く完全レポートいたします。詳しい作品評は別の機会に書くとして、私は面白かったし、楽しめました。舞台挨拶で潘めぐみさんを初めて生で見たのですが、礼儀正しくて初々しくて、本当に可愛かった。さすがララァの娘さん、これからも応援していきたいですね。

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