富野由悠季&ガンダムニュースをまとめ読み。
<
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
「ガンダムビルドファイターズ」小川正和プロデューサーが語る、セイとレイジのタッグ
2013-11-07 Thu 23:59
■「ガンダムビルドファイターズ」小川正和プロデューサーが語る、セイとレイジのタッグ

月刊アニメディア2013年12月号
ガンダムビルドファイターズ
小川正和プロデューサー インタビュー 要約版

――「ガンダム」のプラモデル・ガンプラを戦わせるガンプラ・バトル。それに情熱を注ぐふたりの少年。それが「ガンダム」の知識が豊富でガンプラ作りが得意なセイと、ガンプラ・バトルの操縦に天賦の才を備えているレイジだ。ふたりはタッグでガンプラ・バトル選手権世界大会への出場権をかけた地区予選に参戦中。

小川:セイとレイジは、互いの長所がうまく融合すれば、1+1以上の力を発揮するタッグです。

――その言葉通り、ふたりは順調に勝ち進み、準決勝への進出を決めた。二人三脚でガンプラ・バトルを展開するふたりは、共通の目標へ向かっているかと思いきや、実はこのタッグは、5話の段階では、それぞれの目標が微妙に違っている。

小川:セイは世界大会への出場を視野に入れていますが、レイジはライバルのユウキと再戦することに主眼を置いています。

――レイジが本気でガンプラ・バトルに取り組むようになったのは、2話のユウキとの初対戦で秒殺されたから。その雪辱を果たすのがレイジの大目標なのだ。

ユウキとの対戦を望んでいたが、なんとユウキは準々決勝の出場を辞退してしまった。セイとレイジはびっくりだ!

小川:特にレイジのショックは大きいです。彼がどうやって立ち直るのか、6話に注目です。そこでは作品の根幹となる“ガンプラ・バトルのポリシー”が語られるので、ぜひお聞き逃しなく!

――セイとレイジのタッグは、地区予選大会を突破できるのか? 奮闘に期待!!

※あくまで要約です。元記事をお読みになりたい方は、月刊アニメディア2013年12月号をお求めください。

▼アニメ誌2013年12月号 11月9日発売! 表紙公開!
アニメディア 2013年 12月号 [雑誌]
Newtype (ニュータイプ) 2013年 12月号 [雑誌]
アニメージュ 2013年 12月号 [雑誌]

■編集後記
今日は月刊アニメディア・ニュータイプ・アニメージュ2013年12月号を買ってきました(本当は昨日買ってきたのですが、仕事で疲れて帰宅するなりバタンキューでした。ごめんなさい)。富野由悠季・ガンダム関連の特ダネは、アニメディアに「ガンダムビルドファイターズ」小川正和プロデューサーのショートインタビューがありました。ニュータイプはちょくマガ「トミノ流のトミノ」の宣伝記事が1ページ。これまで発行されたメールマガジンの中身をちょっとだけ紹介しています。アニメージュは「富野に訊け!!」で普通の相談。今日はアニメ誌情報のみ。
スポンサーサイト
別窓 | ガンダム | top↑
| シャア専用ニュース |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。