富野由悠季&ガンダムニュースをまとめ読み。
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【速報】機動戦士ガンダムUC episode 6「宇宙と地球と」プロデューサー・小形尚弘「episode 6では、本編中に『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の映像をそのまま使用しています」
2013-02-07 Thu 23:42
■【速報】機動戦士ガンダムUC episode 6「宇宙と地球と」プロデューサー・小形尚弘「episode 6では、本編中に『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の映像をそのまま使用しています」

月刊ニュータイプ2013年3月号
機動戦士ガンダムUC episode 6「宇宙と地球と」
プロデューサー・小形尚弘 インタビュー 要約版

――episode 5公開から約10か月。待ちに待ったepisode 6「宇宙と地球と」がいよいよ公開されます。小形尚弘プロデューサーが考える今回の見どころを教えてください。

小形:今回は、キャラクターのドラマが中心。この次のepisode 7が最終話なので、そこに向けて流れを整理し、まとめていくことがミッションとなります。「ラプラスの箱」の謎やフル・フロンタルの思惑、バナージとミネバの関係、そしてジンネマンとマリーダのこと……。それぞれの物語がここから終局に向けて加速していきます。ジンネマンとマリーダのシーンは音響監督の木村絵理子さんが特にこだわったポイント。ジンネマン役の手塚秀彰さんの、いい意味で追い込まれた演技は、注目していただきたいです。また、今回はこれまであまりスポットライトを当てられなかった人々のことも掘り下げています。個人的にはオットー艦長がどんどん男らしくなっていくところがお気に入りです。

――モビルスーツに関してはいかがでしょう?

小形:人間ドラマを多く描いている分、時間的には短いですが、密度が濃く、これまでにない複雑なことをやっています。ネェル・アーガマの狭いデッキ内でローゼン・ズールなどのMSが暴れ回るシーンは大変でしたが、巨大感が出て大迫力の画になりました。また、初登場のフルアーマー・ユニコーンガンダムの発進シークエンスも大きな見どころになると思います。ほかでは、脇役リゼルの頑張りや、リディ用に装備を変えたバンシィ・ノルンの活躍でしょうか。

――「ガンダムUC」では毎回、オールドファンに向けたお楽しみが用意されています。今回も期待していいですか?

小形:そうですね。フロンタル役の池田秀一さんが今回のepisode 6では出ずっぱりです。そのフロンタル絡みでepisode 7でも活躍するMSのお楽しみ要素がちらっと出てきたり、本編中に「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」の映像をそのまま使用したりなど、今回もいろいろ仕込んでおりますのでご期待ください。

※あくまで要約です。元記事をお読みになりたい方は、月刊ニュータイプ2013年3月号をお求めください。

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Newtype (ニュータイプ) 2013年 03月号 [雑誌]

■編集後記
今日はニュータイプ・アニメージュ・アニメディアの2013年3月号を買ってきました。ニュータイプは上述の通り、「機動戦士ガンダムUC」小形尚弘プロデューサーのインタビューが掲載されています。アニメージュ・アニメディアは富野由悠季・ガンダム関連の特ダネはなし。ニュータイプエースは明日買ってきます。今日はアニメ誌の情報のみ。

■パワープッシュ
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