富野由悠季&ガンダムニュースをまとめ読み。
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機動戦士ガンダムUC episode 5「黒いユニコーン」 小形尚弘プロデューサーが語る さらにひと押しep5
2012-05-22 Tue 23:58
■機動戦士ガンダムUC episode 5「黒いユニコーン」 小形尚弘プロデューサーが語る さらにひと押しep5

オトナファミ2012年7月号
機動戦士ガンダムUC episode 5「黒いユニコーン」
小形尚弘プロデューサーが語る さらにひと押しep5 要約版

――ついに第5話が公開となりましたが、今の率直なお気持ちは?

小形:毎話数スタッフ一同身を削って作っておりますので、一人でも多くの人に観ていただけると嬉しいです。

――シリーズ中でどのような位置付けとなるエピソードでしょうか?

小形:episode 5は、地球編のラストになります。この話数を境に各キャラクターは、それぞれの思惑で終局に向かっていくことになります。

――その制作で、とくに苦労された部分を教えて下さい。

小形:やはりユニコーンVS2号機バンシィの戦闘です。ガンダムとガンダムの戦いは観ていて気持ちが高まりますが、作画するのはやはりしんどいです。

――観どころが多い今作ですが、小形さん的に“ここはとくに観てほしい”と思えるポイントを教えて下さい。

小形:バナージとミネバの再会、そして、バナージとブライトの邂逅が観どころです。特に歴代のガンダムパイロットを見守ってきたブライトが、バナージに何を語り、いかに送り出すのか、ぜひご注目ください。

――では、6話以降のご予定や内容について教えて下さい。

小形:当初、全6話予定で制作しておりましたが、もう1本追加で、第7話を制作することになりました。宇宙世紀シリーズの新作として、有終の美を飾れるようスタッフ一同精一杯頑張りたいです。“ガンダムが好きで良かった”とファンに思ってもらえる最終回に出来ればと思います。

※あくまで要約です。元記事をお読みになりたい方は、オトナファミ2012年7月号をお求めください。

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