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機動戦士ガンダムUC episode 4「重力の井戸の底で」 古橋一浩監督 一問一答 要約版
2011-11-11 Fri 23:58
■機動戦士ガンダムUC episode 4「重力の井戸の底で」 古橋一浩監督 一問一答 要約版

月刊ガンダムエース増刊「ガンダムUCエース Vol.3」
機動戦士ガンダムUC episode 4「重力の井戸の底で」
古橋一浩監督 一問一答 要約版

Q.今回は小説と大きく変わったエピソードです。古橋監督からはどのような提案をされたのでしょうか?

A.とにかくダカール編を、さわり程度にしたいと。都市内での戦闘がメインになったら1年あっても作り終わらないです。

Q.古橋監督らしくドラマ部分が素晴らしかったです。特にこだわった点はございますか?

A.残弾1をモチーフにしたカークスとバナージの対比だったり。「戦争」という単語にいろいろ込めたり。あとはロニの「ジーク・ジオン」のつぶやきでしょうか。

Q.名台詞満載のエピソードでした。印象に残っている台詞はありますか?

A.リディの「可能性に殺されるぞ」。

Q.今回は地上戦で大変なエピソードだったと思います。特に苦労したシーンと手ごたえを感じたシーンを教えてください。

A.苦労したのはリフレクター・ビットの反射処理一連。手ごたえがあったのは《シャンブロ》一連のシーンです。

Q.制作中、思い出に残っている出来事はありますか?

A.朝(昼前)帰り時の夏の日射しの圧力。

Q.玄馬さんが手がけたメカ演出の部分を観た感想をお聞かせください。

A.納得できてないんだろうなあ、テンション落ちないと良いなあ。

Q.《シャンブロ》の首のもがくような様が、ロニの心の苦しみのように見えました。演出的なオーダーは出されたのですか?

A.ビーム・マグナムの威嚇にひるむところなど。3Dのモーションはタイミング・ラフを入れましたが、速すぎて大きさが出てないです。生物的にしすぎました。

Q.ファンへのメッセージをお願いします。

A.あらゆるものが限界でした。アラもたくさんありますが、暖かい目で見て下さい。

※あくまで要約です。元記事をお読みになりたい方は、月刊ガンダムエース増刊「ガンダムUCエース Vol.3」をお求めください。

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